第72回研究会

第72回ユビキタスコンピューティングシステム(UBI)研究発表会を
ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI)研究会(第195回)と合同で開催致します。
皆様からの多数のご投稿をお待ちしています。

■日程:
2021年11月30日(火)-12月1日(水)

■会場:
淡路夢舞台国際会議場 and / or オンライン
現地開催が難しいと判断した場合は、オンライン開催に移行いたしますので、予めご承知おきください。
ハイブリッド開催の場合でも、発表、聴講は現地、オンラインのいずれからでも行っていただけます。

■発表申込締切:
発表申込締切日:2021年10月8日(金) 23時59分

■原稿締切:
2021年11月5日(金) 23時59分(厳守)
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります。
締切までに提出が無い場合は自動的に発表キャンセルとなり、
締切後の提出は一切受け付けませんのでご注意ください。
※原稿締切以降の差し替え及び取り下げは一切受け付けませんのでご注意ください。

■参加費:
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sanka.html

■テーマ(UBI)
・ユビキタスサービス、ヒューマンインタラクション
・ユビキタスネットワーク
・ユビキタスセキュリティ
・モバイル/ウェアラブルコンピューティング
・アーキテクチャ、ミドルウェア、エージェント
・ユビキタスデバイス
・コンテクストセンシング、ユビキタス生活支援、スマートスペース、スマートシティ、一般

■発表申込:
以下URLの「発表申込」メニューからお申込ください。
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/UBI
原稿フォーマットについては情報処理学会の下記URLを参照してください。
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html
合同開催のHCI研究会の発表申し込みは以下のURLからお申込みください.
+ HCI研究会発表申込みはこちら: https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/HCI

■原稿ページ数:
8ページ以下

■問い合わせ:
第67回研究会担当
ローカル担当: 村尾和哉(立命館大学)murao[@]cs.ritsumei.ac.jp
       磯山直也(奈良先端科学技術大学院大学)isoyama[@]is.naist.jp
プログラム担当:岸野泰恵(NTT)yasue.kishino.eu[@]hco.nt.co.jp
※[@]→@と置き換えて下さい。

■UBI研申し込み分に関する特記事項
1 平成21年度より情報処理学会の研究会活動がオンライン化され、研究報告の紙
媒体での出版の廃止や、論文公知日が研究発表会開催初日の1週間前になる等の
変更があります。
2 ユビキタスコンピューティングの研究に関して、技術の進展に寄与した研究内
容を表彰します。
3 ここで収集した申し込み情報は、第72回UBI研究会の管理運営のためにのみ用い、
法令に基づく場合を除き,ご本人の了承なしに第三者に開示・提供することはございません。

カテゴリー: 未分類

第9回学生スマートフォンアプリコンテストのご案内

□■第9回学生スマートフォンアプリコンテストのご案内■□

情報処理学会・CDS/MBL/UBI研究会では、学生の皆様を対象にスマートフォンアプ
リコンテストを開催いたします。

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今年度のスマートフォンアプリコンテストは新たに生まれ変わり、
企業賞、副賞などビッグな賞の数々をご用意する予定です!
詳細は決まり次第、追ってご案内します。
学生、社会人学生のみなさま、どしどしご応募ください!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://contest2021.sig-cds.net/index.html
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スマートフォンやタブレット端末の普及と、次々と登場する新しいアプリケー
ションにより、我々の生活は大きく変化し続けています。その新たな可能性を
見いだすため、スマートフォン向けアプリケーションのコンテストを実施しま
す。学校での演習や個人的な興味でスマートフォン向けのアプリケーションを
開発している人はどしどし応募して下さい。チームでの参加も可能です。健康
管理、医療、料理、農業、防犯・防災、観光・・・エッと思うような、新しい
コンセプトのアプリをお待ちしています。

学生の方ならどなたでもご応募いただけます。おひとりでもチームでも、奮っ
てご参加ください。受賞された作品には、副賞として賞金も授与されます。

○応募資格
構成メンバ全員が学生であること。1名でもチームでも参加できます。

○アプリケーションの対象エリア
以下のようなコンセプトのアプリケーションを対象とします。
・新しい生活スタイルを提案するアプリ
・新しいコミュニケーションを提案するアプリ
・国際色豊かなシーンで活用できるアプリ
・新たなビジネス創出となるアプリ
・研究や学生活動成果のデモ・実証アプリ

○対象機種
スマートフォン/タブレット向けのアプリケーションであれば、利用端末や
OSの種類は問いません。また、サーバや外部デバイスとの連携など、シス
テム構成も問いません。

○応募〆切
2021年8月31日(火)

○注意事項
– 提出資料には、記載必須の事項があります。応募要件を満たさない応募は
審査の対象外となります。
– 本コンテストへの参加を通じて「新たに」開発されたアプリまたは機能が
審査の対象になります。ご自身により、既にアプリマーケットや学会等の
場で公開済みのアプリを基にした参加も可能ですが、応募の際には、既存
機能との差分を明示してください(良識を持ってご応募ください)。
– ご応募頂いたアプリが公知のものと類似している場合や同じ技術に基づく
と判断された場合には、新規開発であっても書類選考の段階で落選となる
可能性があります。
– チームメンバーに高校生以下の学生が含まれる場合には、必ず、先生など
社会人をチームの責任者として定めた上で応募してください。本審査は審
査会場で行われますので、必ず責任者同伴で参加してください。
– 本年は、2次審査の提出方法、締め切りが例年と異なりますのでご注意ください。
– 表彰式のみ、オンライン会議ツールを利用した「リモート形式」での開催を予定します。

○応募方法
以下の応募様式に従い説明資料を作成し、下記のURLに記載の応募フォーム
からお申し込みください。なお、提出書類の記載内容は実装済みのアプリに
基づく必要はありません。未実装の部分については、本コンテストの本審査
までに実装されるものとして、その特徴を説明してください。

(1)アプリ説明資料:必須提出
– 提出形式: PDF、ファイルサイズは10MB以下
– 表紙: 以下の情報を記載ください
o アプリ名
o チーム名
o メンバー名
o 所属学校名
– 2ページ目以降
o アプリ概要
公開済みのアプリを基にした参加の場合は、アプリ情報(アプリ名、
配布先のURLなど)や、受賞歴など含め公開からの沿革も明記ください。
o 利用シーン/適用領域やサービスイメージ
o 提案機能の特徴
– 提案機能の特徴の説明
– 既存機能・技術との差分
– 既存/類似の技術、アプリと比較して優れている点を説明し、提
案アプリの新規性をアピールしてください。
– 必ず、比較対象に関する文献など公開情報を引用してください。

(2)補足説明資料:任意提出
アプリの特徴や利用イメージをわかりやすく説明するための、補足資料を
ご提出いただくことを推奨します。形式は自由ですが、以下はその例にな
ります。
– アプリの利用イメージや特徴を説明するデモムービー
– アプリ画面のペーパープロトタイプ資料

(3)提出先
下記のURLの応募フォームに必要事項を入力し応募ください。
アプリ説明資料提出は、googleフォームの機能を利用するためgoogleアカウントでのログインが必要です。

https://forms.gle/Xh1inZgb9X8pv4hcA

(1)のアプリ説明資料は、応募フォーム提出後に記載のURLからアップロードいただきます。
(2)の補足資料(動画など)は、各自、オンラインストレージ等に保存の上、
共有URLを上記アップロードサイトにご記入ください。

なお、オンラインストレージを利用の際にはファイルの公開設定にご注意く
ださい。設定ミスにより公開されてしまった資料に対して、事務局は責任
を負いません。

○審査方法(予定)
o 1次審査
提出された書類に基づき、書類審査を行います。

審査員:CDS研究会・MBL研究会・UBI研究会の運営委員
審査結果通知:2021年9月下旬

o 2次審査(予定)
事前にデモビデオ・ソースコードを提出してもらい、審査します。

審査員:CDS研究会・MBL研究会・UBI研究会の運営委員
(学生の皆様にもより有意義な場となるよう、実際のアプリ開発ベンダ様など外部の審査員も招待予定です。)
デモビデオ・ソースコードの提出締め切り:2021年10月29日(金)

o 審査基準(予定)
以下の観点で審査し、総合的に評価します。

1)アプリ/コンセプトに対する評価基準
サービス、または技術の観点で新たな価値が認められること
アプリの完成度(2次審査会場でのデモを通して評価します)
2)提案資料・発表に対する評価基準
1次審査における提出資料、2次審査におけるプレゼンとデモを通して、
アプリのコンセプトや特徴をわかりやすく説明できること

○表彰式(予定)
本審査で選ばれたアプリケーションに表彰を行います。
表彰式はリモート開催です。
日付:2021年11月23日(祝)

○その他
応募者は、応募作品にかかわる知的財産権その他第三者の権利を侵害しないように注意し、
必要がある場合にはご自身の責任において適切に権利を利用するようにしてください。
応募作品のスクリーンショットや説明時の写真、表彰式の写真等が当研究会および
情報処理学会のWebサイトその他の媒体に掲載されることがあります。
応募者は、応募の時点でこれらの条件に同意するものとします。
応募作品の著作権は応募者に帰属します。

○主催
情報処理学会
モバイルコンピューティングと新社会システム(MBL)研究会
コンシューマ・デバイス&システム(CDS)研究会
ユビキタスコンピューティングシステム(UBI)研究会

○お問合せ先
第9回学生スマートフォンアプリコンテスト事務局
ipsj-ubi-contest[@]sfc.keio.ac.jp
[@]を@に置き換えてご連絡ください

皆様のご応募をお待ちしております。

カテゴリー: 未分類

第71回研究会

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情報処理学会 第71回ユビキタスコンピューティングシステム (UBI) 研究発表会
発表募集のご案内 (9/2~3)
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2021年9月2日(木)~3日(金)に、
第71回ユビキタスコンピューティングシステム (UBI) 研究発表会を
第100回モバイルコンピューティングと新社会システム (MBL) 研究会、
第32回コンシューマ・デバイス&システム (CDS) 研究会、
第21回高齢社会デザイン (ASD) 研究会と
合同で開催致します。
皆様からの多数のご投稿をお待ちしています。

また、9月1日(水)にはMBL研究会の第100回記念イベントが行われます。
こちらにも是非ご参加ください。

※現地とオンラインのハイブリッド開催が可能な時期まで延期となりました。

■日程: 2021年9月2日(木)~3日(金)
MBL研究会第100回記念イベント: 9月1日(水)
※ハイブリッド開催が可能な時期まで延期

■会場: オンライン

■申込締切: 2021年7月2日(金)2021年7月9日(金)(延長されました)

■原稿締切: 2021年8月4日(水) 23:59 (厳守)
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります。
締切までに提出が無い場合は自動的に発表キャンセルとなり、締切後の提出は一
切受け付けませんのでご注意ください。
※原稿締切以降の差し替え及び取り下げは一切受け付けませんのでご注意ください。

■参加費:
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sanka.html

■テーマ(UBI)
・ユビキタスサービス、ヒューマンインタラクション
・ユビキタスネットワーク
・ユビキタスセキュリティ
・モバイル/ウェアラブルコンピューティング
・アーキテクチャ、ミドルウェア、エージェント
・ユビキタスデバイス
・コンテクストセンシング、ユビキタス生活支援、スマートスペース、スマート
シティ、一般

■参加方法:
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/event/mbl100ubi71cds32asd21.html

参加を希望される方は、上記リンクの「参加申込」をご参照の上、情報処理学会
マイページから参加申込をお願いいたします(当日でも申込可能です)
。非会員の方もマイページを開設してお申し込みください。参加申込をしていた
だくと、Zoomのミーティング登録URLや研究報告のダウンロード方法を記載した
メールをお送りします。参加費無料の研究会登録会員/ジュニア会員もURLの取得
と参加者数の把握のため、マイページより参加申込をしてくださいますようお願
いいたします。

■プログラム:
9月2日(木) 発表時間:25分(発表20分,質疑応答5分)
10:00-11:50 セッション1: 災害・感染症
1.[UBI] 万話計:会話量の測定とそれらのストレスとの関係性に関する分析
山根 卓, 陳 寅, 大越 匡, 中澤 仁 (慶應義塾大学)
2.[UBI] 河川越水を検知するリアルタイム水位検知杭の提案
粂田 司, 立野 倫太郎, 成尾 一征 (東京電機大学), 山下 昭, 岡田 謙吾 (株式 会社 リプロ), 岩井 将行 (東京電機大学)
3.[UBI] 感染症予防行動を促進させるインセンティブモデルの一検討
陳 美怡, 幡井 皓介, 西山 勇毅, 瀬崎 薫 (東京大学)
4.[CDS] 自然災害現場の復旧に供する重機の遠隔操縦システムに関する研究
坂上 祥太郎, 松林 勝志, 山下 晃弘 (東京工業高等専門学校), 佐藤 悠之輔 (豊橋技術科学大学), 岡田 航
(東京工業高等専門学校), 瀧島 和則 (北陸先端科学技術大学院大学), 飛鳥馬 翼, 古川 敦, 竹下 嘉人, 畑本 浩伸, 天下井
哲生, 北原 成郎 (株式会社熊谷組)

昼休憩

13:00-14:15 セッション2: 分析・予測
5.[CDS] 組込みシステム向け障害解析環境の効率改善
長野 岳彦 (株式会社 日立製作所/電気通信大学), 小口 琢夫 (株式会社 日立製 作所), 吉岡 信和 (早稲田大学), 田原 康之,
大須賀 昭彦 (電気通信大学)
6.[CDS] 類似生活者を発見するトランザクションデータベース距離
杉村 博, 酒井 貴洋, 一色 正男, 松本 一教 (神奈川工科大学)
7.[UBI] 脳波・心拍変動解析による機械学習を用いた ヒューマンエラーの予測 手法の提案
齋藤 勇斗 (芝浦工業大学), 高田 尚子 ((株)日立製作所 ), Muhammad Nur Adilin Bin Mohd
Anuardi, 菅谷 みどり (芝浦工業大学)

14:25-15:40 セッション3: 介護・ケア支援
8.[CDS] 物片付け支援システムのための片付け判定アルゴリズムの提案と評価
石崎 美弓 (創価大学), 清原 良三 (神奈川工科大学), 寺島 美昭 (創価大学)
9.[CDS] 超高齢化社会に向けたデジタルツイン・エージェントの提案
小林 透, 深江 一輝 (長崎大学), 今井 哲郎 (広島市立大学), 荒井 研一 (長崎 大学)
10.[ASD] 生活支援ケア向上のためのマルチモーダル心身環境センシングに基づ く認知症高齢者の状態像理解
徳元 敦, 小俣 敦士, 石川 翔吾, 桐山 伸也 (静岡大学)

15:50-17:05 セッション4: 農林水産
11.[ASD] RGB画像に基づく高次元分光画像推定のための次元拡張アルゴリズムの 提案 ―農作業者の高齢化に伴う収穫時期予測システムの構築―
佐藤 遼史 (青山学院大学), 高尾 郁也 (SAP ジャパン株式会社), 浜田 百合 (青山学院大学), 鏑木 崇史 (国際基督教大学),
栗原 陽介 (青山学院大学)
12.[CDS] 水産資源管理に向けたMask Keypoint R-CNNによる魚体長認識
長谷川 達人 (福井大学), 田中 基貴 (福井大学)
13.[CDS] 半教師あり学習を用いた果実画像からのメロン等級判定システムの検討
小池 誠 (静岡大学), 平原 健太郎 (静岡大学), 渡辺 隆一 (静岡大学), 小川 晋 (株式会社大和コンピューター), 峰野 博史
(静岡大学/グリーン科学技術研究所)

9月3日(金)
10:30-11:50 セッション5: 評価
14.[CDS] 人の生活圏での自動運転電動車両の運行のサービス設計・評価手法の 一考察
村本 衛一, 河本 弘和, 東島 勝義, 古川 量也 (パナソニック株式会社), 澤井 薫
(株式会社パナソニックシステムネットワーク開発研究所), 知念 賢一, 篠田 陽 一 (北陸先端科学技術大学院大学), 三浦 基嗣
(株式会社PTV グループジャパン)
15.[CDS] WEBデータに基づく質問応答システムを用いた企業のデジタルトランス フォーメーション活動の分析と評価
久寿居 大, 石川 開, 奥村 明俊 (独立行政法人 情報処理推進機構), 鳥澤 健太 郎, 大竹 清敬 (国立研究開発法人 情報通信研究機構)
16.[CDS] 軽量認証暗号SPARKLEの耐タンパ性評価
野崎 佑典, 吉川 雅弥 (名城大学)

昼休憩

13:00-14:15 セッション6: IoTデータ
17.[UBI] SOXCollaborator: A Bridge System to Realize Open-Data
Commerce by Collaborating with SOXFire and Blockchain Marketplace
Kawasaki Takafumi (Keio University), Palaiokrassas Georgios (National
Technical University of Athens), Tsuge Akira (Keio University / YRP
R&D Promotion Committee), Okoshi Tadashi (Keio University), Litke
Antonis (National Technical University of Athens), Nakazawa Jin (Keio
University)
18.[UBI] Capturing spatial distribution of people interests with web
queries and location data: A large scale empirical study of
metropolises in Japan
李 晋元, 安納 爽響 (東京工業大学), 坂本 隆之, 安田 啓紀, 辻本 顕 (株式会 社日建設計), 坪内 孝太 (ヤフー株式会社),
下坂 正倫 (東京工業大学)
19.[MBL] IoT データ経済流通のための 価格競争が起きない価格決定手法
吉廣 卓哉 (和歌山大学/JSTさきがけ)

14:25-15:40 セッション7: 無線
20.[MBL] Backscatter通信における帯域外輻射を抑圧する高調波制御FDMAに関す る一検討
小西 陽平 (大阪大学), 衣斐 信介 (同志社大学), 木﨑 一廣 (大阪大学), 藤橋 卓也 (大阪大学), 猿渡 俊介 (大阪大学),
渡辺 尚 (大阪大学)
21.[UBI] Preliminary investigation of obstacle recognition via
smartphone active sound sensing for pedestrian safety
Dissanayake Thilina, Maekawa Takuya, Hara Takahiro (Osaka University)
22.[UBI] 部屋毎の滞在時間特性を考慮した頑健な滞在場所推定手法
鈴木 凌斗, 村上 弘晃, 西山 勇毅, 川原 圭博, 瀬崎 薫 (東京大学)

15:50-17:05 セッション8: センサ
23.[UBI] メガネ型デバイスを用いた鼻呼吸ジェスチャによるハンズフリー入力 手法の検討
小川 諒馬, 双見 京介 (立命館大学), 村尾 和哉 (立命館大学/科学技術振興機 構さきがけ)
24.[UBI] 衣服スケールのメアンダコイルによるバッテリレスセンサの高感度な 無線読み取り手法
高橋 亮, 雪田 和歌子, 笹谷 拓也, 横田 知之, 染谷 隆夫, 川原 圭博 (東京大学)
25.[MBL] センサベースの人間行動認識における深層学習アンサンブル手法に関 する考察
長谷川 達人, 近藤 和真 (福井大学)

■発表申込:
以下URLの「発表申込」メニューからお申込ください。
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/UBI
発表者が学生(社会人学生を除く)の場合、【研究会への連絡事項】に「学生」
と記入してください。
原稿の送付も同じシステムで行います。
原稿フォーマットについては情報処理学会の下記URLを参照してください。
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html

■原稿ページ数:
6~8ページ

■お問い合わせ
第71回研究会担当
ローカル担当:石黒祥生 (名古屋大学) ishiy[@]acm.org
プログラム担当:尾原和也 (日本電信電話株式会社)
kazuya.ohara.hm[@]hco.ntt.co.jp
※ [@]→@と置き換えてください。

UBI研申し込み分に関する特記事項
1. 平成21年度より情報処理学会の研究会活動がオンライン化され、研究報告の
紙媒体での出版の廃止や、論文公知日が研究発表会開催初日の1週間前になる等
の変更があります。
2. ユビキタスコンピューティングの研究に関して、技術の進展に寄与した研究
内容を表彰します。
3. ここで収集した申し込み情報は、第71回UBI研究会の管理運営のためにのみ用
い、ご本人の了承なしに第三者に開示・提供することはございません。

カテゴリー: 未分類